INSIDE THE
INTERNSHIP

KLAB COMPANYの教育運営・マーケティングのインターン。

Q01

インターンではどんな仕事をしましたか?

NW · SW · JY

3人とも3か月間、教育運営・マーケティングのインターンとして講座の広報コンテンツを作成し、受講生や授業のサポートをしました。

Q02

応募した理由は?

NW

K-POPデータドリブンマーケティング講座の受講後に募集を知りました。受講生だった立場から、プログラムがどのように運営されているのか知りたいと思いました。

SW

副専攻でマーケティングを学ぶ中で、実務に興味を持ちました。以前からフォローしていたEnterJob EduのInstagramで募集を見つけました。

JY

教育を学び、エンターテインメントのマーケティングにも興味がありました。両方を経験し、今後の方向性を明確にしたいと思いました。

Q03

主な担当業務は?

NW

講座の詳細ページを作成し、受講申込につながるマーケティング施策に取り組みました。

SW

限られた文字数で何を伝えるか考えながら、講座の告知メッセージや見出しを書きました。

JY

受講案内、特典の管理、お問い合わせ対応などで対面授業を支援しました。オンライン広報やメッセージの文案も担当しました。

Q04

仕事を通じて学んだことは?

NW

相手によって強調すべき点が違うと学びました。同じ講座でも、読む人の状況を考える必要がありました。

SW

見出しや文案が申込に影響することを実感しました。受講を検討する人のニーズを反映するよう努めました。

JY

運営では細部への注意が重要でした。日程、受講者名簿、案内内容を確認し、漏れを防ぎました。

Q05

印象に残っている経験は?

NW

最初の週に韓国文化芸術委員会関連の文化多様性コンテストを担当したことが印象に残っています。

SW

初めて作成した告知メッセージに反応があったことを覚えています。自分の文章に人が反応するのが面白かったです。

JY

かつて自分も受講生だったので、運営チームの一員として受講生を迎えたことが印象的でした。

Q06

職場の雰囲気はどうでしたか?

NW

自由に意見を伝えられました。オフィスで一緒に聴く音楽を選ぶことも、小さな楽しみでした。

SW

初めての職場でしたが、堅苦しくない雰囲気と同僚の丁寧な助言のおかげでなじめました。

JY

名前で呼び合い、業務用メッセンジャーで励ましや絵文字の反応をくれたことを覚えています。

Q07

インターンを通じて変わったことは?

NW

マーケティングの文章力をもっと伸ばしたいと思いました。

SW

見出しを書く際に、まず顧客のニーズを考えるようになりました。

JY

幅広い業務を経験し、自分の興味やキャリアの方向性をより具体的に考えられるようになりました。

Q08

インターンを検討している人へのメッセージは?

NW

毎週のマーケティング課題を通じて、実務を体験できます。

SW

アイデアの検討や集客方法を考える仕事に参加できます。初めての仕事で、同僚の支援が大きな助けになりました。

JY

意見を出し、さまざまな仕事に挑戦したい人にとって、有意義な経験になると思います。

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